I’d forgotten “funky”.

もしこの世の中で、多様性という言葉を忘れる社会があったら、非常に危険だと感じる今日この頃です。

・・タイトルのわりに、硬い一行目になってしまいました。

 

みなさま、お久しぶりです。Wild Art YESE!代表Yukoです。

しばらく、自分のタイミングで稽古ができなく、天気に簡単に気持ちも左右される日々でした。(ここがタイトルに繋がっていきますね)

それでもアーティストがアーティストを続ける所以、どこかのタイミングで自分の時間を意地でも取り戻します。

だてに、多言語多文化多人種MultiCulti社会で、20代を過ごしてきませんでしたね。(少し余裕を感じ始めています)

 

もし世間で、『多様性を認める社会』という言葉が独り歩きしていて、その本質を知りたいという人がいたら、是非一度、Wild Art YESE!をお訪ねください。

用もないのに訪ねにくい、仕事(営利活動)の邪魔したら悪い、なんて気遣いは要りませんから、思い立ったら即行動でokです。

そのために、もう一つの窓口『芸術文化交流の家YESE!』というのを開いております。非営利活動の場です。

放課後の居場所、休憩所、高齢者サロン、そんな言葉ならスーッと耳に馴染みますか?

 

我々は行政とは違うので、紙の上に書かれた事より、対面でお話させて頂いた事を大事にします。

きっとそこに命を感じるから―――

 

アナタがアナタらしく生きる力に応えます。

ワタシはワタシらしく生きる力に応えます。

 

see you sometime