吉岡由美子氏のWS申し込みについて

Yumiko’s 申し込み案内2018

↑↑ PDFが開きますので、印刷してお使いください。

↓↓ どうぞよろしくお願いします。お友達・お知り合いにどんどん紹介していただければ、幸いです。

Yumiko WS 2018.jpg

 

 

Advertisements

第4回舞踏家・吉岡由美子氏ワークショップのご案内(3月23-25日)

今年もやります。三日間のうち一日から参加可能です。是非来てください。

『出会いましょう』

Yumiko is teahing.

吉岡由美子 yumiko-yoshioka.com(クリックでジャンプします)

”アリアドーネの會”創立メンバーとして、1974年から81年まで、日本およびヨーロッパで活動。(当時の芸名:ミゼール花岡)
1978年パリにて、室伏鴻、カルロッタ池田の演出で出演した “最後の楽園” (Dernier Eden)は、 劇場における海外で初めての舞踏公演となった。
1981年には、作品“ツァラトゥストラ“をヨーロッパ各地で160回以上公演。 パリ、ロンドンでは一ヶ月公演。 絶賛を博する。
1988年から94年まで、”tatoeba- THEATRE DANSE GROTESQUE” のメンバーとして、関美奈子、デルタ・ライと共にベルリンを拠点に活動。数多くの海外公演、ワークショップ・プロジェクトを手がける。
tatoeba解散後の1994年、美術家 Joachim Manger、音楽家 Zam Johnson と共に、TEN PEN CHii art laborを創立。肉体、音楽、インスタレーションとの共同作業を中心に、実験的な作品、パーフォーマンスを創作し続け、美術館での上演も多数。
“Body Resonance 共振する肉体“というタイトルの彼女のワークショップは、アジア、ヨーロッパ、北米、南米各地で繰り広げられ、リピーターも多い。
また、旧東ドイツに位置するブルーリン城(国際アートリサーチセンター)にて、1995年より四年に一度、デルタ・ライと共に“eX..it 舞踏交流フェスティバル”を共同主催している。
今冬は「Tokyo Butoh Circus 2018」(舞踏を“世界のButoh”にした立役者たちを迎えたButohの祭典)へ招聘された。

2017年のまとめ

極寒ですね、やっぱりだめだ~January is off-season of WildArt YESE!

随分休んでいた気がします。病気にはなっていません。急性腰痛もないです。むしろ、Hiphopやdisco musicのお陰で陽気です。稽古もできています。しかし、全身の細胞が休め、と言っています。食べるんだ!そして寝るんだ!と。

皆さま、インフルエンザなぞに苦しんでおられませんか?これはきっと、義務教育の間は集団予防接種復活・・ですかね。

マスクだの、今日は何人休みだの、どこで学級閉鎖?だの、毎冬疲れます。

 

それでは、2017年の芸術的文化的写真たちを。今後、当方でのイベントなど企画して頂ける方、是非ご参照下さい。当方に遊びに来てみたい方、どうぞ参考までに。